女の子とのエピソード

パンツの生脱ぎ(+クンニ)で美人の女の子と会って、クリトリスで甘イキしてもらう話(難波)

このたび、XでDMをいただいた女性と生脱ぎ(+クンニ)でお会いしてきました。

もともと、私はこのXのアカウント、ブログともに、パンツの生脱ぎや即クンニで女性とお会いして、自分自身の匂いフェチというフェティシズムを満たすような活動から始めたのですが、最近は性的な出会いや経験があれば、記事にしてきました。

そういう意味で、今回の体験記は久しぶりに原点回帰とも言える記事になります。

ユイ(仮名)から連絡をいただいたのは、先月4月21日のこと。新芽が息づく初夏の温かい日でした。

その日は私の前職で一緒だった同期2人と、昼前から日曜日でごった返した難波でハシゴ酒を楽しんでおり、旧友の現況など興味深い話を聞きながら、うち一人が覚悟を決めた顔つきで、転職すると宣言し、私を驚かせた日でもありました

Xではたびたび、#生脱ぎ #即クンニ などのワードで募集を掛け、毎回、おひとりくらいから、DMやいいねをいただいていたのですが、途中で連絡が途絶えたり、コミュニケーションがきちんと取れない方も多く、結果として、今回、数年ぶりの生脱ぎでの出会いとなりました。

ユイからは難波で会えませんか?とのDMがありました。私は難波周辺に住んでいますので、もちろん大丈夫ですと返答。こちらからは平日夜の希望を伝えたところ、お昼以降が合わせやすいとのことであったことから、先日、ゴールデンウイーク中のお昼にお会いすることになりました。

 

さて、お会いする当日になりました。

実は朝の時点では、集合時間が決まっていませんでした。というのも、ユイの仕事がいつ終わるかこの時点では不明だったためです。

ただ、お会いする場所は、とあるカラオケボックスにてお願いすることに決まっていました。

そこで、まずは、午前中、店舗に電話予約を入れてみました。

「電話予約できますか?」「はい、いつが良いでしょうか」

(とりあえず、14時で入れておいて変更あれば変更の電話をしよう)

こうして、14時から16時までの仮という形で予約完了。

ただ、その後、ユイからは、「ごめんなさい、仕事が長引きそうです。」との返答がありました。

私はこの日も翌日も一日休みなので全く問題はありません。

むしろ、書き入れ時のタイミングなので、疲れもあるし、余裕を持ってきてくれたら大丈夫という気持ちでした。

その後、ユイからは、15時までに退勤出来ますとの連絡があったので、再度、カラオケボックスに電話。

すると、店のスタッフから、現在2時間30分待ち、最短16時30分から、とのこと。

ゴールデンウイーク恐るべし!ユイに確認すべきか一瞬迷いましたが、このタイミングを逃せばさらに後になると直感、この場で16時30分で予約を取り直しました。

ユイからもその時間で大丈夫、との返答でホッと一安心です。

 

さて、時間が近づき、カラオケ屋さんに。

16時30分ちょうどに到着。

カウンター前の椅子にお客さんがズラッと並んで待っており、カウンターで私の前に並んでいたお客さんも待ち時間を言われて諦めて帰っていきました。

さて、私の番。スタッフさんに予約済みで後から友達が合流します、と伝えたところ、一瞬で受付完了。ただ、「お友達には、まずはカウンターに来られるようお伝えください」とのことでした。

部屋に向かいます。ドキドキ。

ドアの扉を開けてびっくり!とても、狭い部屋(笑)。たぶん、2畳未満。ネットカフェの個室よりちょっとだけ広いだけかも。あと、他の部屋の音がめちゃくちゃ入ってきます。

でも、一番気になるドアのガラスは、きちんと目隠しが効いており、外からは目を凝らさないと中を見ることが出来ない構造となっているようです。

さて、部屋に入ってすぐ、ユイに部屋番号などをDM。

照明を付けたり消したり、ドリンクバーでお茶を入れたり、でも、やっぱりちょっと緊張してソワソワしてしまいます。

部屋で一人待っていると、パッとドアが開きました。

来てくれた女の子は……。

(いやいや、めっちゃ美人な子じゃん…)

ユイの職業は、容姿の優れた女性が採用されるような仕事なので、男性にモテそうな可愛い子が来てくれるとはある程度予想はしていましたが、実際見たユイは想像以上に美人でびっくりです。

「遅くなってごめんなさい…!」

ユイは部屋に入るなり、感情豊かにしきりに謝ってくれます。(滅相もないです。来ていただけるだけでうれしいです)←

余談ですが、人の第一印象は最初の3秒で決まると言います。

容姿が優れた人はそれだけで魅力があるのですが、第一印象はそれ以外に、最初に受け取る雰囲気とか言葉も重要な要素です。

そういう意味で、ユイは第一印象も抜群でした。

感情豊かな、明るい、ポジティブな印象を一瞬のうちに感じさせ、その場がパッと明るくなるような雰囲気です。。

また、ユイはマスクをしており、お顔を見てみたいと伝えると、「ユイクがちょっと取れちゃって…」と、今日のお仕事での経験を語ってくれました。

ユイによると、仕事で、お客さんに酷いことを言われ、悔しくて泣いちゃったというのです。ユイは説明もうまく、そのときの情景も容易に想像できます。

はっきり言って、女性に酷い発言、もっと言えば、キツイ物言いを出来る男性のことが理解できません。男性が対抗すべきは自分よりも立場の高い悪い人に対してだろう、と。

さて、マスクを取って一瞬見せてくれたお顔は、美人度をさらに上げます。ただ、女性が気になることをもっと見せて、というのは紳士にもとる行為なので、マスクについてはそのまま着用してもらうことになりました。

ユイからは、ブログを見てくれたこと、今まで会ったときの経験など話が出ました。

私も、初めて会った人にこそしっかりと自己開示しようと決めていますので、包み隠さず、お話ししました。ただ、これはリスクもあります。私が想像以上に変態と思われたら、どうしようという不安です。

しかし、こうやって生脱ぎのパンツを買います、匂いフェチですと自己開示している以上、変態と思われることは避けられません。そう気持ちを入れ替えて(居直って)、出来るだけ笑顔でお話します。

ユイはキラキラとした美しい目でこちらをしっかりと見て、話を聞いてくれます。変と思われていないようでほっと安心(都合良い)。

さて、生脱ぎの時間です。

その前に、ここまで、謝礼をお渡しすることを忘れていました。

女性が不安を覚えないように、合流したらまずは謝礼をお渡しすることを徹底しているつもりが、

今回は、ユイが部屋に入ってから、会話後、少し経って、謝礼をお渡ししたのですが、この記事を書きながら気付いたことがあります。

それは、ユイが部屋に入ってそのままシームレスに会話に移ったので、その流れがあまりにも自然すぎて、謝礼をお渡しするのを忘れた、ということです。

さて、ユイによると、SNSを通じて男性と会ったことはあるものの、こういった性的なことで会うのは初めてとのことです。パンツの生脱ぎなんて特にないと思います。

ユイがグリーンのパンツを脱ぎました。そのまま、手渡ししてくれます。

温かい手触りのパンツです。胸がドキドキ。ユイもこれで良いのかな、というような苦笑い。

「生理前だから、いつもより汚れているかも…」

クロッチには、確かにぬるっとしたおりものの跡ががあります。

(汚れていても大丈夫、むしろ汚れているから嬉しいんだよ)と、流石に人前で言うと親が泣くような言葉を心に思いつかべつつ、しっかりと、クロッチに鼻を押し付けて、匂いを嗅がせていただきます。

(んはぁ…やばい…♡)

ツンとした酸っぱい匂いと女の子特有の甘く、いやらしいの匂いが交じり合った、とても甘美な匂いです。

私の鼻腔を伝った淫臭は脳を興奮させます。フェロモンを感じさせるようなとても良い匂いでずっと嗅いでいたいと思ってしまいます。胸が高鳴り、悩ましいくらい勃起してしまいます。

でも、片方ではユイに変なプレッシャーを与えてしまっていないか、不安もありました。

それもあり、出来るだけこちらの気持ちも伝える必要があるのだと思います。変に格好を付けるのではなく、変態モードに入ったのならば、素直にそれを表現し、嬉しいとか興奮しているという気持ちを出そうというのが私の考え方です。

ここで、先にパンツを履いたまま、下半身に顔をうずめさせてもらうことを忘れていたことに気づきました。ユイに対し、もう一度パンツを履いてほしいと伝えました。

そして、椅子に座ったユイの正面の床に座り、M字開脚した下半身にゆっくりと顔をしずめていきました。

(温かい…)ユイの優しい体温を感じます。

鼻と唇を軽く動かして、パンツとの柔らかな摩擦を感じます。

同じく、少し控えめだけどきちんと女の子のえっちな匂い。

今回は、体温も感じられて、さらに精神的に気持ちいいと思いました。これはもう、完全に私の脳内ではオキシトシンとセロトニンが分泌されています(笑)美人な子のやらしい匂いは本当にフェロモンそのものだと感じます。

そして、ユイに改めてパンツを脱いで欲しいと頼みました。

ユイがパンツを脱ぎ、私に再度渡します。すぐにジップロックに入れました。

ユイが再び、M字開脚します。

「脱毛している途中だから…ちょっと毛が生えていて…大丈夫かな?」と不安そう。

もちろん、そのまま自然体で大丈夫。

さて、私がたぶん、人生で一番好きなことのうちの一つ。

M字開脚したユイのおまんこに顔をうずめます。

(すごい…たまらない♡)

私の劣情を誘う、メスの誘惑臭が私の鼻腔全体に広がっていく。

先ほどよりも、強く淫らな匂いが脳天を突くようです。私の鼻先と唇はユイの柔らかい淫肉がやらしくヒクヒク動いているのを感じます。

本当にきれいでピンクのおまんこ。ちょっとだけ湿っていてぬるぬるとやらしい感じです。

おまんこを見ると、ぷっくり膨れた可愛いクリトリスが見えます。

ユイからは、クリトリスだけクンニしてください…と言ってくれていたので、クリトリスへの愛撫に進んでいきます。

最初、舌先でチロチロとクリを弄ります。この、女性に快感を与えるための小さく敏感な器官に優しい刺激を与えます。クリは私の舌で反応するかのように、舌先で勃起し固くなってきました。

このころには、私自身、最初の頃の「匂いフェチのソフトM(ドM?)」から、「女性に快感を与えて、女性が性的に感じる顔が見たいという、ソフトS」に移りつつありました。

余談ですが、私は、その瞬間その瞬間を大切に生きる、という考え方を大切にしています。

これは、友達関係でも家族とも同じですが、この場で一緒の時間を過ごしているユイには少なくとも私と一緒にいる間は、幸せを感じてほしいし、気持ちよさを感じてほしい、とわりと真剣に感じていました。

どういう風に舐めたら、気持ちいいか、反応を見ながら、舌を上下左右に動かします。

また、ユイには直接、どこが気持ちがいいのか聞いてみたりもしました。

「…おまかせ…」と、甘い声で答えてくれます。

一応、クンニで絶頂を迎える場合、ほぼクリトリスでオーガズムを感じることになるのですが、そのコツとして、一定のペースで同じ刺激を与え続けるという考え方があります。

男性も一緒で、あっちこっち刺激を変えていたら、意外と射精に至らないものです。

さて、ユイはほとんど喘ぎ声がなく、吐息だけです。最初、舐める強さに不安がありましたが、感じてくれているようでそこは安心しました。

舌で左右に、固く勃起したクリトリスを転がします。クリを舌でよしよし、いい子いい子という感じで甘やかします。

こうして、ユイのクリトリスを舌でもてあそび続けていると、だんだんと、ピクピクとおまんこの穴の方が閉じたり、開いたりと動くようになってきました。もっと、いやらしいのが欲しいと甘えるような動きです。

「あっ…イクかも…」

ユイから消えるような声で絶頂に至りそうな言葉がありました。

私はユイのクリイキに向かって同じようなペースで舐め続けます。ユイは少し、下半身を震わせました。

おまんこは先ほどと同じように悶えるように開いたり閉じたりするような動きが私の顔を通じて伝わってきます。

そして…。

「あ、ああん…あっ…イク…」

ユイは私の口で甘美な絶頂を迎えたようです。ユイの身体全体が震え、私はユイの絶頂を顔で感じました。

その後も、私は少しの間、舐め続けましたが、ユイは静かに私にクリイキしたことを伝えます。

ユイのおまんこを拭きます。ユイが替えのパンツを履き、私とユイで椅子など場所をきれいにしました。

良い時間を体験してくれたかな?私は短いながらもとても濃密な時間を過ごせたように思います。ユイにはありがとうと感謝の言葉を伝えました。

ユイはこのまま、一人でカラオケを歌いたいとのことです。

そこで、カラオケ代として一定額をスマホからユイに送金し、私が先に部屋を後にしました。

あっという間の時間でしたが、カラオケボックスを出るころには、何か別の世界に行っていたような不思議な感覚を感じました。

外に出ると、往来する人の熱気なのか、来た時よりも、ますます暑く感じます。

この喧噪の中、私は家路を急ぎました。