女の子とのエピソード

大学生の女の子に下着の生脱ぎで会ってきました

前回、使用済みナプキンの生脱ぎでお会いしたゆりあさんと、再び会うことができました。

前回の記事はこちら→【生理フェチ・経血フェチ】使用済みナプキンを多目的トイレで女性から生脱ぎ購入

今回は、使用済みパンツの購入という目的で、前回と同じく仕事を定時で切り上げて、自転車に乗って出発しました。

約束の場所は自転車で30分ほどの距離にありましたが、この日は夕方でも非常に暑く、出発してすぐに汗が噴き出してきました。

湿気も手伝って、空気が肌にまとわりつく感覚でした。

 

ゆりあさんから少し遅れるとの連絡があったため、時間調整のために少しゆっくりと走ることにしました。

夕方の街並みは、日中の喧騒から少し落ち着きを取り戻しつつあり、帰宅を急ぐ人々や買い物を楽しむ人々で賑わっていました。

信号待ちのたびに、自転車を止めてはゆっくりと周りの風景を眺め、心を落ち着けていました。

ゆりあさんとのやり取りを思い返しながら、自転車をこいでいると、ふと彼女との初めての出会いが鮮明に蘇ってきました。

SNSでのやり取りから始まり、彼女の興味深い話や、日常のちょっとした出来事にまで話が広がっていったこと。

そして、彼女から初めて会おうという提案を受けたときの興奮と期待感。そんなことを思い出しながら、時間を気にしつつ目的地に向かいました。

相変わらず人出が多く、信号にも何度も引っかかってしまい、結局時間ギリギリに到着しました。

ゆりあさんの方が少し早く到着しており、多目的トイレで待っているとのDMをもらいました。

約束のショッピングモールに入ったころ、ゆりあさんから再びDMが届きました。

指定の多目的トイレに誰か入っていたため、別の階のトイレに変更するという内容でした。

彼女は丁寧に道順を動画で送ってくれました。

迷わないようにしっかりと誘導してくれる彼女の優しさと、仕事ができそうな雰囲気に感心しました。

ゆりあさんのDMを参考に移動し、別の階の多目的トイレに到着しました。

鍵を掛けずに待っていてくれた彼女に「遅れてごめんなさい!」と謝ると、「いえいえ、私も今着いたばかりで大丈夫ですよ」と優しい言葉を返してくれました。

今回はマスクを着けておらず、そのことを謝ってきましたが、僕はしっかりと彼女の顔を見ることができるので嬉しいと伝えました。

やはり可愛らしい顔立ちで、中性的な美少年風の女の子だなと感じました。

合流したので、まずは約束の謝礼を財布からお渡ししました。

ゆりあさんは丁寧にそれを受け取ってくれました。

その後、彼女はゆっくりとデニムを脱ぎ始めました。

下半身の肌が露わになると、その綺麗さに思わず見とれてしまいました。

肌がすべすべで、お腹も出ておらず、とても美しいスタイルです。

「脱毛していますよね?」と思わず聞いてしまいましたが、ゆりあさんによると脱毛はしていないとのこと。

僕は手と腕、太ももと足は永久脱毛済みですが、自然体でこれだけ美しいなんて羨ましいと感じました。

「グリグリして、いっぱい、匂い付けてあげるね…」

ゆりあさんは、パンツを履いた状態で、アナル付近とおまんこ付近を指で抑えつけて、グリグリとパンツにこすりつけます。

僕はそのシーンを官能的に感じ、思わず見とれてしまいました。

ゆりあさんはパンツを脱ぎ始め、その所作の美しさに感動しました。

クロッチ部分の黄ばみを見逃さず、「良い匂いがしそう」と思わず勃起してしまいました。

彼女は丁寧にパンツを折りたたみ、僕に手渡してくれました。

「パンツそのまま渡す感じでごめんなさい」と謝る彼女に対し、「いえいえ、ジップロック持ってきてるから大丈夫」と応え、和やかな雰囲気になりました。

僕はリュックから空のジップロックを取り出し、受け取ったパンツをしっかりとしまい込みました。

「いっぱいクンカクンカして、シコシコするね。ありがとう」
「うん、いっぱい気持ちよくなってね」

その言葉に興奮しながら、僕はさらに質問を続けました。

「昨日もこれ履いてたの?」

「うん、そうだよ。いっぱい汗かいたし…おしっこも拭いていないの…。だから、匂っちゃうかも。興奮するの?」

彼女の顔に少し照れたような笑みが浮かびました。

「うん、興奮する…」

僕は彼女から受け取ったパンツを手に取り、ジップロックにしまう前に、そのクロッチ部分に顔を近づけました。

わずかに感じる温もりと、独特の香りが鼻を刺激し、強烈な興奮が全身を駆け巡りました。

「良い匂いだね…すごく興奮する。」
「嬉しい…私も、それ聞いて興奮するよ。」

彼女の笑顔をもう少し見たいと思いましたが、今回は多目的トイレの外の人の往来が気になったので、あまり長居はせず、会話も控えることにしました。

ゆりあさんとお別れの挨拶をした後、私が先に外に出ることにしました。

前回と違って、今回は駐輪場までスムーズに到着し、大通りの歩道ではなく生活道路をゆっくりと走行することにしました。

時間は19時少し前。まだ明るいですが、もう夕方の雰囲気が漂っています。

その美しい大阪市の生活道路を自転車でゆったりと進みつつ、感傷に浸りました。

道路上では帰宅途中の高校生や買い物帰りの女性がせわしなく自転車で走っています。

その日の夕焼けは特に美しく、空全体がオレンジ色に染まっていました。

まるで時間が止まったかのような感覚に包まれ、自分だけがその一瞬を楽しんでいるような気がしました。

ゆっくりと自転車をこぎながら、ゆりあさんとのやり取りを思い返しました。

彼女の優しさや美しさ、そしてその場の雰囲気に包まれて、自分が特別な存在であるかのような錯覚に陥りました。

生活道路を進む中で、ふと見上げると、電線に止まる鳥たちが夕焼けを背景にシルエットとして浮かび上がっていました。

その光景は、日常の中に潜む美しさを再認識させてくれるものでした。

自宅に近づくにつれて、徐々に現実に戻されていく感覚がありました。

街の喧噪や車の音、人々の話し声が耳に入ってくると、再び日常の一部に戻ったのだと感じました。

それでも、その一瞬の特別な時間が心に残り、日常の喧騒の中でも、その記憶が自分を支えてくれると感じました。

家に着くと、自転車を降りて、玄関の扉を開けました。

冷房の効いた室内の冷たい空気が心地よく、外の暑さと対比して一層その涼しさが身に染みました。

部屋に入ると、ゆりあさんとの出会いが再び心の中で鮮明に蘇り、その思い出が自分の日常を少しだけ特別なものにしてくれていると実感しました。